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オンライン飲み会の楽しみ方6選!おすすめのゲームも紹介

 

新型コロナウイルスの影響で飲み会もオンライン化されるようになりましたが、「オンライン飲み会って本当に楽しいの?」や「わざわざオンラインで開催するのはちょっと……」と思う方がいるかもしれません。確かに最初は抵抗があるかもしれませんが、楽しみ方を知っておくことで満足度の高いオンライン飲み会を実現できます。

そこで今回は、オンライン飲み会の楽しみ方や企画としておすすめのゲームなどを紹介します。オンライン飲み会が気になっている方や開催してみたいと考えている方は、ぜひ参考にしてみてください。最後まで読めば、早速開催したくなるかもしれません。

 

年間1000件以上の企業イベントや自治体・施設イベントなどを行う株式会社IKUSAは、90種類以上のユニークなレクリエーション企画を中心にした、参加者様のコミュニケーション活性化や貴社らしい演出でのエンゲージメント向上を叶える社内パーティーの企画・運営を得意としています。
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そもそもオンラインで飲み会を開催する魅力って?

そもそもオンラインで飲み会を開催する魅力とは何なのでしょうか。主なものとしては、以下の3つが挙げられます。

どんなところからでも参加できる

オンライン飲み会は、ネット環境さえあればどんな場所からも参加できます。そのため、地方に住んでいる方や海外支社で働いている方と一緒にお酒を飲むことも可能です。通常の飲み会よりも参加できる人の幅が広がるからこそ、さまざまな人を誘えるでしょう。

また、わざわざ開催場所に行く必要が無いという魅力もあります。通常の飲み会は、居酒屋やバルなど開催場所に足を運ばなくてはなりません。開催場所から近いところに住んでいる方ならば問題ありませんが、遠い場所に住んでいる方にとっては行きにくいがゆえに参加もしにくくなります。仮に参加したとしても、終電といった理由から最後まで楽しめないでしょう。

そのことを踏まえると、どんなところからでも参加できるオンライン飲み会は魅力的な存在です。自宅から参加できるため、最後まで自分のペースでお酒や食事を楽しめます。

通常の飲み会よりもコストを抑えられる

オンライン飲み会は通常の飲み会よりも気軽に開催しやすく、コストも抑えられます。通常の飲み会だと、会場費や交通費などが発生します。しかし、オンライン飲み会は会場費も交通費も必要ありません。食事やお酒は各自で用意できるため、自分の予算に合わせた準備ができます。

オンライン飲み会は社内交流イベントとしてもおすすめ!

オンライン飲み会に関しては、社内交流イベントとして活用することもおすすめです。新型コロナウイルスの影響でテレワークが増えた昨今、気軽に他の社員と交流しにくくなったがゆえに、コミュニケーション不足となっています。コミュニケーションが不足すると、チームワークや悪化してしまったり効率よく仕事を進めにくくなったりなど恐れがあります。

テレワークにおけるコミュニケーション不足の解消策はいくつかありますが、その中の1つとして挙げられるのがオンライン飲み会です。仕事の息抜きにもなる上に、他の社員と交流できます。そのため、社内交流イベントの開催を検討している場合にもオンライン飲み会がおすすめなのです。

意外にもオンライン飲み会は楽しめない人が多い!その理由は?

オンライン飲み会には、どこでも参加できることやコストを抑えられることといった魅力があります。しかし、実際のところは楽しめていない人が多いのです。その理由とは何なのでしょうか。

理由1.会話しにくい

オンライン飲み会はネット環境あってこそのイベントですので、環境が整っていないとタイムラグが生じる恐れがあります。そうなるとテンポよく会話ができず、楽しめないと思ってしまうでしょう。

また、家族に声が聞こえてしまうがゆえに会話しにくいと考える方もいます。すぐ近くに家族がいれば、話すことも限られてしまい、思うように楽しめない可能性があります。自宅から参加するからこそ、同居している人にも気を使いながら話す必要があります。

理由2.プライベートな空間を見せてしまう

オンライン飲み会は参加者全員が自分の姿をカメラに映しながら楽しみます。自宅の場合はプライベートな空間が映ってしまう恐れがあるため、人によっては嫌と思うでしょう。また、自分を映していること自体に抵抗を持つ方もおり、そのような場合はオンライン飲み会で楽しめないどころかストレスとなってしまうかもしれません。

理由3.断る理由がなくて参加せざるを得ない

通常の飲み会だと、「終電に間に合わないので」や「今月は金欠なので」といった理由で断れます。しかし、オンライン飲み会の場合は自宅から参加できる上にコストもそこまでかからないため、断る理由が無くなってしまいます。

オンライン飲み会は、通常の飲み会より断る理由がほとんどありません。その結果として、断る理由が見つからなくて参加せざるを得ない状況となってしまう可能性があります。そのような状況で参加しても、オンライン飲み会を楽しむことはできないでしょう。

オンライン飲み会の楽しみ方6選を知っておくと楽しめる

オンライン飲み会を楽しめなかった方がいるのは事実ですが、その背景には楽しみ方を知らない可能性があります。オンライン飲み会は十分楽しめるイベントであるため、開催する前に楽しみ方を把握しておきましょう。そうすることで、楽しいオンライン飲み会を実現しやすくなります。

1.トークテーマを用意する

オンライン飲み会では、トークテーマを用意するのがおすすめです。初めて開催する場合や参加する場合、どんなことを話せば良いのか迷うかもしれません。しかし、トークテーマを用意しておけば、スムーズに会話を始められます。

オンライン飲み会のトークテーマとしては、以下のようなものが挙げられます。

  • 最近あったこと
  • 趣味
  • 休日の過ごし方
  • 今後やってみたいこと
  • 仕事
  • 用意した食事やドリンクについて

もしトークテーマが思うように決まらないのであれば、「トークテーマ ガチャ!」や「topickr – 会話ネタアプリ」などを活用してみるのが良いでしょう。どちらもランダムでトークテーマを決めてくれるサービスであり、どんなことを話せば良いのかという悩みをすぐに解決してくれます。

2.背景を変えてみる

Zoom」や「LINE」などでは、背景を変える機能が備わっています。背景を変えることで自宅の様子を隠せるため、プライベートな空間をあまり人に見せたくない方にもおすすめです。

背景に関してもトークテーマとして活用できます。例として旅行先で撮影した写真ならば、旅行先のことやそこで起きたことなどについて会話すると良いでしょう。また、誰が面白い背景画像を用意できるのか争ってみるのもおすすめです。

3.ゲームを用意する

オンライン飲み会では、企画としてゲームを取り入れてみると良いでしょう。オンライン飲み会で活用できるゲーム、手軽にプレイできるものから本格的なものまでさまざまあります。そのため、予算や参加人数などを考慮して選んでみると良いでしょう。

なお、ゲームを選ぶ際はプレイ人数もチェックしておきましょう。ゲームによってプレイ人数が異なるため、オンライン飲み会の参加人数次第では企画として合わない可能性があります。そのことから、できる限り全員が楽しめるゲームを取り入れることをおすすめします。

こちらの記事ではオンライン飲み会に取り入れたいレクリエーションを15選紹介しています。ご興味がある方はぜひご覧ください。

オンライン飲み会に取り入れたい!おすすめレクリエーション17選

4.同じ食事やドリンクを用意する

オンライン飲み会は各自で食事やドリンクが用意できますが、参加者全員で同じものを食べることもおすすめです。同じ食事やドリンクにすることで、共通の話題として会話できます。その上、「同じ釜の飯を食う」という言葉があるように同じ食事やドリンクを一緒に楽しむことで、参加者同士の一体感も生まれるでしょう。

同じ食事やドリンクに関しては、オンライン飲み会向けのフード宅配サービスを利用するのがおすすめです。具体的なことは別の項目で紹介しますが、「オンラインフードデリバリー」や「L’api webnomi」、「ごちクル deli BOX」などのサービスが挙げられます。

こちらの記事ではオンライン飲み会におすすめの宅配サービスを10選紹介しています。ご興味がある方はぜひご覧ください。

オンライン飲み会で食べたい!おつまみレシピ5選&おすすめの宅配サービス10選

5.映画鑑賞する

オンライン飲み会の企画としては、映画鑑賞も挙げられます。こちらも共通のトークテーマとなる上に、家だからこそ少し騒いでも問題なく楽しめます。

映画鑑賞に関しては、「Netflix Party」というツールがおすすめです。参加者全員がNetflix会員の場合に利用できるものですが、みんなでNetflix内にある映画を楽しめます。Netflixの場合は独自のドラマも展開されているため、映画ではなくドラマを楽しむのも良いでしょう。

6.外部サービスを利用してみる

もし思い出に残るようなオンライン飲み会を開催したいときや準備をする暇が無いときには、外部のサービスを利用してみてはいかがでしょうか。オンライン飲み会で活用できるサービスはさまざまあり、全体的にプロデュースしてくれるサービスもあります。

例として「オンライン社内イベントプロデュース」は、オンラインで社内イベントを開催したいときにおすすめです。

独自のオンラインイベントで楽しむこともでき、グッズ制作や食事までプロデュースしてくれます。

オンライン社内イベントプロデュースの資料を見る

オンライン飲み会で気をつけて欲しいこと

楽しいオンライン飲み会を実現するためにも、いくつか気をつけて欲しい事があります。それは一体どのようなことなのでしょうか。

インターネット環境が整っているところで開催する

オンライン飲み会はインターネット環境が整っていることが必須条件です。別の項目で紹介したように、ネット環境が悪いと、タイムラグが生じてしまいます。そうなるとオンライン飲み会も楽しみにくくなるため、インターネット環境が整っているところで開催しましょう。

これは参加する側にも当てはまります。主催者は、あらかじめ参加者にインターネット環境の再確認を促しましょう。事前に確認しておくことで、当日のトラブルを回避しやすくなります。

オンライン飲み会は6名以下がベスト

オンライン飲み会は人数が多すぎると、トラブルが生じやすくなります。その1つが上記でも触れたタイムラグであり、人数が多いとネットへの接続が重くなってしまう恐れがあります。また、あまりに大人数だと、一部の人だけで会話が盛り上がり、輪に入れない人もいるでしょう。そのため、基本的には6名以下で開催するのがおすすめです。

もし大人数でオンライン飲み会をしたいのであれば、Zoomのブレイクアウトルーム機能などを活用し、複数のグループに分けて開催しましょう。そうすることで、全員が話しやすい環境を作れます。

終わる時間を決めておく

オンライン飲み会を開催する際は、あらかじめ終わる時間を決めておきましょう。通常の飲み会は、お店の閉店時間や終電などの影響で強制的に終了できます。しかし、オンライン飲み会の場合はそのような外部の影響による強制終了がほとんどないため、いつの間にか長時間のオンライン飲み会となってしまう恐れがあります。

長時間のオンライン飲み会はダラダラとした雰囲気となってしまうため、できればちょうど良いタイミングで追われるようにしましょう。そうすると全員満足した状態でオンライン飲み会を終了できます。そのためにも、オンライン飲み会を開催する際は終わる時間を決めておくことをおすすめします。

強制参加にしない

オンライン飲み会はみんなが楽しめてこそのイベントだからこそ、無理やり参加させるのはおすすめできません。無理やり参加させても、参加させられた側としては苦痛の時間を過ごすこととなります。全員が楽しめるオンライン飲み会を実現するためにも、参加したい人が参加する任意制にしましょう。

オンライン飲み会でおすすめのゲーム10

別の項目で紹介したように、ゲームを取り入れることでオンライン飲み会を盛り上げやすくなります。そこで、この項目では「リモ謎SHORT」や「オンラインクイズ大会」、「ボードゲームオンライン」などのおすすめゲームを10個紹介します。気になるゲームがあれば、実際に取り入れてみましょう。

リモ謎SHORT

「リモ謎」とはオンライン上で謎を解いていくゲームであり、1時間半から2時間ほどで楽しめます。難易度設定もできるため、初めて謎解きにチャレンジする方がいても問題ありません。チームビルディング要素もあるため、オンライン研修の一環としても取り入れられています。

「リモ謎SHORT」は、「リモ謎」のプレイ時間を演出も含めて1時間以内にまとめたアレンジプランです。通常の「リモ謎」よりもプレイ時間が短いからこそ、オンライン飲み会の企画として取り入れやすくなっています。

リモ謎の資料を見る

おみやげ謎

「おみやげ謎」は、「オンラインフードデリバリー」のオプションとして追加できる謎解きゲームです。

参加者は自宅に届く謎解きキットを、自分の好きなタイミングで楽しめます。企業オリジナルの謎を作成することも可能であり、オリジナリティのある謎で参加者を楽しませたい場合にも活用できます。「オンラインフードデリバリー」の中でも人気の高いオプションだからこそ、食事と一緒に「おみやげ謎」も追加して注文してみてはいかがでしょうか。

おみやげ謎の資料をダウンロードする

リモBako

「リモBako」は、「リモ謎」と「reBako」のコラボで誕生したゲームです。謎解きゲームですが、オンライン上の会場で謎を集める要素もあり、まるでリアルイベントに参加しているかのような気分になれるでしょう。

「リモBako」のプレイ時間は1時間から1時間半で、最大200名まで参加可能。ゲームで利用する「reBako」と「リモ謎」のシステムに関しては、専用のソフトやアプリをダウンロードしなくても楽しめるようになっています。

リモBakoの詳細はこちら

オンラインクイズ大会

「オンラインクイズ大会」は、テレビ番組のような演出でクイズが楽しめるゲームです。問題はすべてオリジナルのものを作成でき、動画や画像を挿入することも可能。問題自体も並べ替えや選択肢などの種類が用意されています。

また、「オンラインクイズ大会」は最大2000名まで対応できることから、大人数のオンライン飲み会でも問題ありません。クイズだからこそ全員参加して楽しめるため、誰かを仲間外れにすることなく遊んでもらえます。

オンラインクイズ大会の資料を見る

オンラインビンゴ大会

通常のビンゴはビンゴマシーンやビンゴカードを用意しなければなりませんが、「オンラインビンゴ大会」では必要ありません。どちらもデジタル版となっており、ビンゴマシーンで出た数字も自動的に各自のビンゴカードへ反映されます。

「オンラインビンゴ大会」の参加人数は、なんと10000名。「オンラインクイズ大会」と同じく、こちらも大人数のオンライン飲み会で活用できるゲームです。ビンゴということもあり、景品も用意すればさらに盛り上がるでしょう。

オンラインビンゴ大会の資料を見る

Gartic Phone

Gartic Phone」は、無料で遊べるブラウザゲームです。一言でまとめると伝言ゲームですが、近年注目を集めていることもあって知っている方もいるかもしれません。ブラウザゲームだからこそ、わざわざソフトやアプリをダウンロードしなくても楽しめます。

Gartic Phone」の場合、最初に設定する文章が大切です。好きなように決められるからこそ、あえて相手を困らせるような文章でも良いでしょう。最後に結果が発表されますが、予想外の方向に展開されているかもしれません。

Among Us

Among Us」もここ数年注目を集めているゲームであり、「人狼」のような正体隠匿系のゲームです。PCやスマホなどで遊ぶことができ、最大15名まで対応しています。コミュニケーションが必須だからこそ、自然に参加者同士の交流ができるゲームです。

イントロドン

「イントロドン」は、ある曲のイントロを聞いて曲名を当てるクイズです。曲に関しては、参加者の世代のことを考えて選びましょう。もし若い世代の参加者がメインならば、平成の曲を流すことで懐かしいと思いながら解答してもらいやすくなります。

ボードゲームオンライン

「ボードゲームオンライン」は世界最大のボードゲームサイトであり、さまざまなボードゲームを無料で遊べます。ブラウザ上でプレイするため、専用のソフトやアプリをダウンロードすることなく遊べます。主なゲームとしては、「カルカソンヌ」や「パンデミック」、「ロストシティ」などです。

LOUNGE

LOUNGE」では、「NGワード」や「イチマルマル」などのゲームが遊べるサービスです。「Zoom」や「Google Meet」などのビデオチャットツールと連携でき、会員登録やアプリのダウンロードをしなくても遊べます。

LOUNGE」はオンライン飲み会だけではなく、オンライン会議やウェビナーなどでも活用可能。幅広いシーンで取り入れられるため、オンライン飲み会以外のイベントで活用してみるのも良いでしょう。

オンライン飲み会でおすすめのフード宅配サービス

オンライン飲み会の楽しみ方として同じ食事やドリンクを用意することを挙げました。その際におすすめなのが、まとめて食事やドリンクを注文できるフード宅配サービスです。しかし、どれを利用すれば良いのか迷うかもしれません。そのような方向けに、最後の項目ではおすすめのフード宅配サービスを紹介します。

こちらの記事では、オンライン飲み会で重宝する個別配送のデリバリーサービスを10選紹介しています。ご興味がある方はぜひご覧ください。

オンライン飲み会で重宝する!個別配送のデリバリーサービス10選

オンラインフードデリバリー

「オンラインフードデリバリー」は、企業のオンラインイベント向けに登場したサービスです。有名店で修業を重ねたプロのシェフが監修した料理を味わうことができ、期間限定のプランや豪華なプランなどさまざまなプランが用意されています。

「オンラインフードデリバリー」では、専用の入力フォームを準備しています。そのため、初めてフード宅配サービスを利用する方でも簡単に注文可能。オンラインイベントのサポートにも対応しています。

また、「オンラインフードデリバリー」の場合はさまざまなオプションがあるのも魅力です。もし「オンラインフードデリバリー」を利用するのであれば、「グルメチキンレース ゴチバトル」「格付けバトル」といったオプションもチェックしてみてください。企画の提案や配信のサポートもしてくれます。

オンラインフードデリバリーの詳細を見る

KV_ゴチバトル

グルメチキンレース ゴチバトルは、高級アラカルト4品それぞれの値段と合計金額を当てるゲームです。帝国ホテル出身のシェフが考案した料理なので、お料理のお味にも満足いただけます。ゲームと料理を楽しめるサービスなので、オンライン飲み会にピッタリのサービスです。

ゴチバトルの資料を見る

格付けバトルは、4つのジャンルの一流品を当てるゲームです。俳句と絵画は動画で、紅茶と牛肉料理は実食して、それぞれの一流品を予想します。参加者同士でコミュニケーションをとりながら楽しめる企画です。

格付けバトルの資料を見る

nonpi foodbox

nonpi foodbox」は最大30000名まで対応可能なフード宅配サービスで、大人数のオンライン飲み会でも活用できます。基本的に全国どこでも届けてくれる上に、送料はプラン料金に含まれています。

nonpi foodbox」の主なプランとしては、「スタンダードプラン 和」や「居酒屋プラン(炙りしめ鯖)」など。メニューの中には、有名店とコラボしたプランもあります。

L’api webnomi

L’api webnomi」は食材にこだわるフード宅配サービスで、国産肉やオーガニック素材などを使用。野菜に関しては、生産者がわかるものを使っています。

L’api webnomi」の場合は、「無添加オードブルボックス」をメインとしたプランがそろっています。期間限定のプランも用意されており、オンライン飲み会の開催時期に合わせたプランで食事を楽しむことも可能です。

DeliPa

DeliPa」は、企業や個人のオンライン飲み会向けにおしゃれなボックス料理やオリジナルギフトなどを届けてくれます。リーズナブルなプランも用意されていることから、コストを抑えてフード宅配サービスを利用したい場合にもおすすめです。

DeliPa」の場合は、配信のサポートやコンテンツの提案などもしてくれます。そこまでサポートしてくれるからこそ、「オンラインフードデリバリー」と同じく初めてオンライン飲み会を開催する方でも安心して利用できるでしょう。

ごちクル deli BOX

「ごちクル deli BOX」は、オンライン飲み会やオンライン懇談会などにぴったりなオードブルを届けてくれるフード宅配サービスです。まとめて簡単に注文可能で、ドリンクやサイドメニューの同時配送にも対応。ヴィーガンやアレルギーの方向けの要望にも応えてくれます。

「ごちクル deli BOX」の場合は、スタイリッシュやプランや有名店のプランなどが用意されています。さまざまなシーンで活用できるからこそ、オンライン飲み会以外のイベントで取り入れるのもおすすめです。

家飲み便 produced by 塚田農場

最後に紹介する「家飲み便 produced by 塚田農場」は、自宅で塚田農場の味が楽しめるフード宅配サービスです。1品料理からセットプランまで幅広く用意されており、オンライン飲み会だけではなく宅飲みでも利用できます。

また、「家飲み便 produced by 塚田農場」も食材にこだわっています。例として豚肉は、これまでさまざまな賞を獲得してきたブランド豚「まるみ豚」を使用。その他にもこだわりの食材を使って、さまざまな料理を作っています。

オンライン飲み会は楽しみ方を知っておくのがおすすめ!

オンライン飲み会はさまざまな魅力があり、楽しみ方を知っておくと満足できるオンライン飲み会を実現できます。開催自体も簡単だからこそ、この機会にオンライン飲み会で友人や会社の同僚などと楽しんでみてはいかがでしょうか。

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よしふみ

この記事を書いた人

よしふみ

旅行系からビジネス系に至るまで、幅広いジャンルを執筆するWebライター。国内外を旅しながら、記事を書いています。