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企業イベントにおすすめのフードデリバリー14選!

Plastic lunchbox with salmon, egg, tomato, asparagus salad. Healthy lunch food.

コロナ禍で企業イベントを行う際、フードデリバリーが重宝されています。オンラインフードデリバリーなら社員それぞれの自宅に食料が届くので、社内の一体感を感じながらリモートで企業イベントや食事を楽しめます。

しかし、フードデリバリーのサービスが急増したため、どのサービスを利用すればよいのか迷う方も多いでしょう。そこで今回は、企業イベントにおすすめのフードデリバリーサービスを18選ご紹介します。

フードデリバリーサービスとは

Woman hand toast with laptop with a glass of red wine. Two friends having a video call on a laptop at home, close up

フードデリバリーサービスとは、自宅やオフィスなどから食べ物を注文して、届けてもらうサービスです。昔は電話での注文が一般的でしたが、現在はスマホアプリなどによる注文もできるようになったためより利便性が増し、使いやすくなっています。

「出前」と「フードデリバリー」は類似していて、同じ意味で使われる場合もあります。ただ厳密に言うと、以下のような違いがあります。

  • 出前……飲食店が直接注文を受けて従業員が配達する形
  • フードデリバリー……複数の店舗と消費者を結び付ける仕組み

わかりやすい例としては、Uber Eatsはフードデリバリー、ピザーラに注文して届けてもらうのは出前になります。有名なフードデリバリーサービスの一つである出前館も、名前から出前のイメージがあるかもしれませんが、正確にはフードデリバリーにカテゴライズされるということです。

フードデリバリーサービスは何年も前から一般化していましたが、コロナ禍による巣ごもりの影響でより一層普及しました。以前はフードデリバリーなどを利用せずに、外食か自宅での調理、または出来物を購入していたといった方も多かったでしょう。

巣ごもりの影響で、今までフードデリバリーを利用していなかった層も使うようになりました。さらにもともとフードデリバリーを利用していた層も、より利用頻度が高くなったと考えられます。今後もフードデリバリーの需要は続き、より拡大していくでしょう。

企業のイベントにフードデリバリーサービスが便利!

party food

フードデリバリーサービスとは、オンラインでの懇親会や社内レクリエーション、社内研修などのために開発された、企業向けのフードデリバリーサービスです。フードデリバリーを利用すれば、社員同士が離れていても運ばれてきた同じ食事を楽しむことができます。

一般的なフードデリバリーもオンラインから注文して届くものなので、フードデリバリーとオンラインフードデリバリーの違いがよくわからないという声もありそうですが、オンラインフードデリバリーのオンラインは「オンラインイベント」を指しています。

また、フードデリバリーは簡易的なものをイメージされるかもしれませんが、実際は簡易的なものだけでなく、本格的な高級料理まで対応しています。さらに単に食事を持ってくるだけでなく、イベントに合わせて演出を行うサービスなどもあります。

たとえば、食事と一緒に謎解きに使うツールが届けられるなど、エンターテインメントサービスを提供している場合もあります。

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フードデリバリーサービスの選び方

Set breakfast. Eggs, yogurt, fruits, cheese. Top view. On a wooden background. Copy space.

フードデリバリーサービスは多数あり、選び方がわからないとかえって選択肢の多さに迷うことになるでしょう。そこで、具体的なサービス紹介の前に選び方について解説します。

重要なポイントは以下の4点です。

  • 対応エリア
  • デリバリーサービスのタイプ
  • クーポン利用
  • 手数料

一つずつ見ていきましょう。

対応エリア

対応エリアに関しては、東京近郊のみ、関東のみ、特定の地方のみといったケースが多々あります。

たとえば対応エリアが関東だったとしても、田舎の方のエリアはカバーしていないといったケースもあります。細かいエリアは各店舗の公式ページに記載されているので、そこから確認するといいでしょう。

ただし、特に理由がなければ全国的に対応しているフードデリバリーサービスがおすすめです。なぜなら、全国展開しているということはそれだけ知名度・人気があるということを意味しているからです。

地域密着型でこだわりのあるフードデリバリーサービスもありますが、基本的にフードデリバリーサービスは仲介業者のようなものです。飲食店とは異なるので、規模が小さいということはそれだけまだ拡大できていないという可能性が高いでしょう。

普段チェーン店の利用をあまり好まない方であっても、フードデリバリーサービスに関してはチェーン展開のように幅広く対応しているサービスがおすすめです。

デリバリーサービスのタイプ

デリバリーサービスのタイプには、個人レストラン型、大手チェーン店型、デリバリー専門型などがあります。これはフードデリバリーサービス業者の特徴というよりは、フードデリバリーサービスが提携している飲食店のタイプになります。

またこれはあくまでも割合の問題なので、たとえば大手チェーンがメインですが、個人レストランとも提携しているフードデリバリーサービスもあります。

お気に入りの飲食店などが決まっている場合はそこの飲食店と提携しているフードデリバリーサービスを選べばいいですが、特に決まっていない場合は、なるべく選択肢の幅を広げたほうがいいでしょう。

大手チェーンのデリバリーを利用したいのであれば、大手チェーンの提携が多いフードデリバリーサービスを選ぶといいでしょう。

クーポン

それぞれのフードデリバリーサービスがクーポンを発行していることがあります。割引額の目安としては、1,000~3,000円程度です。何%といった割引を行っているところは少ないため、たとえ企業イベントで大量に注文しても、比例して割引額が多くなるわけではありません。

個人利用などでは割引額の差は大きいですが、企業イベントの規模で注文すると考えると、割引額の差はそれほど気にならないかもしれません。その場合無理にクーポンを利用する必要はないので、クーポンは無視してフードデリバリーサービスを選ぶのも一つの選択肢です。

手数料

手数料はフードデリバリーサービスによって異なります。注文額が一定以上になると手数料無料になるフードデリバリーサービスもあれば、逆に注文額が多くなると比例して手数料も高くなるフードデリバリーサービスもあります。

一見小さなことかもしれませんが、長く続けていると思ったより費用がかさむこともありますので、手数料もよく考えて選ぶようにしましょう。

企業のイベントにおすすめのフードデリバリーサービス14選

Close up female holds in hand cake dessert in unmarked clear empty blank cardboard box. Delivery concept. Advertising area. Receiving package mock up

次に、企業のイベントにおすすめのフードデリバリーサービスをご紹介します。

1.オンラインフードデリバリー

オンラインフードデリバリーは、企業向けイベントの運営を行う株式会社IKUSAが提供するフードデリバリーサービスです。

元帝国ホテルのシェフが監修したコース料理さながらの本格的な料理と飲み物が各自宅に届きます。3,300円(税込)から利用可能で、ハロウィンやクリスマスなど、季節に応じたメニューも展開しています。

オンラインフードデリバリーの詳細を見る

IKUSAはオンラインイベントの運営を得意としている企業なので、エンターテイメント性の強いオプションも用意しています。たとえば高級料理の値段を当てる「グルメチキンレースゴチバトル!ONLINE」や、自宅に謎解きキットが届く「おみやげ謎」など、参加者をワクワクさせるユニークな企画をオプションとしてつけることができます。

ゴチバトルの詳細はこちらおみやげ謎の資料をダウンロードする

2.Delipa

Delipaは企業や個人のオンライン飲み会向けに、全国の最大1,000箇所のご自宅や会社へおしゃれなボックス料理&オリジナルギフトを業界最安値一つ2,200円からで一斉配送するサービスです。

企業イベントも想定したサービスなので、大量の注文にも合っているサービスになります。オンラインイベントで個人宅にそれぞれ配送するのも慣れているので、迷った場合には間違いないサービスです。

ドリンクサービスも充実していますので、個人宅に届くと非日常感があってより楽しいいかもしれません。

3.ごちクル deli BOX

ごちクル deli BOXは団体客向けの弁当、ケータリングサービスです。オンラインに特化したサービスではありませんが、たとえばオンライン飲み会時に参加者それぞれの自宅に弁当を送ることが可能です。

ごちクル deli BOXが提供しているお弁当は数多く、お手頃価格のものから有名店の高級弁当まで幅広いです。普段のオンライン飲み会などではお手頃価格のお弁当、特別なオンラインイベントでは有名店の高級弁当といった形で使い分けることができます。

4.DELIS(デリズ)

DELISは自店舗で調理して配達まで行うフードデリバリーサービスです。一般的にフードデリバリーサービスは外部の店舗と契約して配達を代行するサービスなので、厳密に言えばDELISはフードデリバリーサービスとは異なるかもしれません。

しかし、DELISはフードデリバリーサービスとしてサービスを提供しており、規模が大きいです。有名店のお墨付きのレシピも多数存在し、メニューが豊富なのも魅力です。

またDELISは後払いができるという特徴があります。月末締めで翌月10日までのお好きなタイミングでコンビニなどから支払いが可能。企業イベントでの支払いとなると、金額が大きくなるので後払いなら確実性があり安心です。

5.DiDi Food

DiDi Foodは中国の北京に本社を置く、滴滴出行 (ディディチューシン)が展開する中国の大手配車サービスから派生したサービスです。アメリカのUber Eatsの競合と言えるでしょう。

DiDi Foodは地域に根差した取り組みや、地域ならではの食材を使った店舗と契約すると地産地消的サービスに力を入れています。そのため、幅広く契約しているUber Eatsと比較すると、DiDi Foodは地域に根差している分店舗数は限られていると予測されます。なお、DiDi Foodは会員数や店舗数を非公開としています。

6.マックスパート ニューノーマル法人向けオンライン懇親会プラン

マックスパート ニューノーマル法人向けオンライン懇親会プランは、もともとメニュー内容が決まっているサービスです。

一般的なフードデリバリーサービスで店舗を選択するのもいいですが、このプランはあらかじめメニューが決まっているので、選択する必要がない点が楽だと言えるでしょう。

料理は3段のボックスになっていて、ボリュームがありながら美味しさにもこだわっています。質・量ともに納得のいくサービスです。

7.Yahoo!ロコ

Yahoo!ロコはYahoo!が提供する予約サービスのデリバリー機能です。大手チェーンの提携が多く、人気店も利用できます。提携店舗数が多いので、選択肢が幅広いという点が大きなメリットでしょう。

8.fineDine(ファインダイン)

fineDineは、宅配寿司銀のさらを運営している株式会社ライドオンエクスプレスホールディングスが提供する総合型デリバリーサービスです。デリバリー可能なエリアは東京23区内の一部地域に限られていますが、注文方法が豊富です。

アプリやWebに加えて、他のサービスにはない電話注文も可能です。特に企業イベントでは大人数分を用意することになるので、アプリやWEBだけでの注文だと不安が残るでしょう。

発注担当者のお話によると、万が一注文がうまくいっていないと大変なことになるからです。その点電話注文を使えば確実性が高く安心なうえ、スタッフに相談しながら注文可能。予算に合わせて大人数用のオードブルなども案内してくれます。

fineDineは地元の有名店や高級店が多く加盟しているため、おいしい料理を楽しむことができるでしょう。

9.anyCarry(エニキャリ)

anyCarryは東京都の渋谷エリアを中心に提供しているフードデリバリーです。ゲリラ的にクーポンの配布を行ったり、注文者への還元率が高いのが特徴です。

使い勝手もシンプルでわかりやすいのが魅力。対応エリアは随時拡大していく予定のようなので、首都圏を中心に普及していく可能性が高いです。

現状はまだそこまで知名度の高いサービスではありませんが、今後はanyCarryの名前を聞く機会も増えるかもしれません。

10.DoorDash(ドアダッシュ)

DoorDashは、2012年に米国で創業されたフードデリバリーサービスで、2021年6月に日本上陸しました。

アメリカでは2013年7月にサービスのリリースし、Uber Eatsよりも後発だったにも関わらず、現在ではアメリカのフードデリバリーシェア1位を獲得しています。

11.foodpanda

foodpandaは、2020年9月にサービスがリリースされたばかりの、ドイツ発のフードデリバリーサービスです。もともとはシンガポールで運営していたサービスを買収したため、アジアのユーザーが非常に多いです。

地域別の売上では、アジアおよび中東地域が全体の4分の3を占めています。

12.Wolt(ウォルト)

Woltはフィンランド発の外資系フードデリバリーサービスです。Woltは世界70以上の都市で利用できます。日本では2020年3月26日、広島県広島市中区、南区、西区、東区、安芸郡府中町の一部で利用がスタートしました。

配達状況をリアルタイムでアプリに表示してくれて、お料理が届く時間や変更は適宜通知してくれるので便利です。UIが使いやすいため利用者からの声でも非常に評価が高いので、エリア拡大が期待できます。

13.楽天ぐるなびデリバリー

楽天にもフードデリバリーのサービスがあります。楽天のフードデリバリーなら楽天ポイントを使用することが可能で、基本的に1%のポイントがつきます。楽天の影響力は大きく、加入店も多いです。

そのため、顧客は多くの選択肢の中からフードを選べます。ただし、企業の経費で購入する場合は、あまり楽天カードでは購入しないかもしれませんのでその点は気をつけましょう。選択肢が多い点を考えると、楽天デリバリーを使う価値は十分あります。

14.menu

menuはスマホでかんたんに料理をテイクアウト、デリバリーできるサービスです。テイクアウトの選択肢もある点が特徴的です。

近くに店舗がある飲食店のフードを注文した場合、テイクアウトも可能。menuはスマホアプリのみでWebアプリはないので、アプリが必須になります。

ちなみにmenuの配達スタッフは登録制になっていて、それぞれが個人事業主という形態を取っています。

企業イベント用のオンラインフードデリバリーメニュー、選び方のポイント

Asian food variation with many kinds of meals. Kari rice, noodles and vegetable. Top view, served on old wooden planks.

ここまで、企業イベントに使えるフードデリバリーサービスをご紹介しましたが、具体的にどのようなメニューを選択すればいいのかわからない、と頭を抱えている方もいるでしょう。

ここでは、企業イベント用のメニューを選ぶポイントをご紹介します。

手が汚れにくいもの

基本的には社員の好みなどを考慮して自由に選べばいいですが、味だけでなく食べやすさなどが重要になります。

オンラインイベントであれば、パソコンを触りながら食事をとることが多いでしょう。そのため、たとえば大きいピザなどは手が汚れてしまう可能性があります。小さめのピザなら箸で食べることなども可能なので、手は汚れません。

細かいことではありますが、フードデリバリーしてもらった人の満足度に大きく関わりますので、注意が必要です。おいしくても食べにくいとイベントに集中しにくくなるおそれがあるので、手が汚れにくいかどうかも考えるといいでしょう。

株式会社IKUSAのオンラインフードデリバリーは、いろいろなおつまみが細かく入っているボックスタイプなので、手が汚れにくくおすすめです。

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特別感があるもの

手が汚れない食事といえば、唐揚げやチャーハン、丼物といったメニューです。これらのメニューはパソコンを触りながらでも食べやすいですが、イベントならではの特別感はあまりありません。

そこでおすすめなのが、オードブル形式でいろいろなものが細かく入っているボックスです。このようなボックスであれば食べる人が楽しめるだけでなく、イベント中の話題にもなります。

イベントの内容にもよりますが、特にオンライン飲み会などでは盛り上がりやすいでしょう。和食、洋食、中華、おつまみセットなどの多くの選択肢があり、かつ普段あまり食べられないようなものもあれば、話のネタになりやすいです。

少しずつ食べられるものであれば、お酒のあてなどとしてちょうどよいので、オンライン飲み会にもぴったりです。

選択肢が多くボックス形式のメニューなら株式会社IKUSAのオンラインフードデリバリーがおすすめです。参加者毎にメニューを選択していただくことも可能です。

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お酒がセットになっているもの

食べ物だけでなく、お酒もセットに含まれているフードデリバリーサービスもあります。オンライン飲み会であれば、お酒のセットが送られると喜ばれるでしょう。

とはいえ、お酒を飲めない人や好みが偏っている人もいるはずです。この場合お酒セットを送っても好みと合わない可能性があるので、あらかじめ社員の好みを確認しておくといいでしょう。

株式会社IKUSAのオンラインフードデリバリーなら、お酒も含む様々な飲み物との組み合わせが可能です。

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フードデリバリーで食事を提供するメリット

A woman has lunch and works at home. Close-up. Top view. Space for text in the smartphone

フードデリバリーサービスにおける最大のメリットは、飲食店のビジネス機会拡大にあります。飲食店ビジネスを優位に展開しようとすれば、好立地、フロア面積、ホールスタッフ確保は必須条件ですが、これらを充実させればさせるほど収益を圧迫するリスクを負うことになります。

一方でデリバリーサービスを利用すれば、キッチン+カウンターといった狭い店舗でも、顧客確保の機会を拡大可能です。デリバリーサービスが発行するチラシへの掲載も、広告効果が期待できます。

実店舗を知ってもらう機会が増えれば、デリバリーサービスだけでなく実店舗にも足を運んでもらえる可能性が高くなるでしょう。そのため、フードデリバリーサービスと実店舗の経営は相乗効果があると言えます。

あるいはデリバリーサービスに特化している企業も多いので、フードデリバリーに集中する戦略も有効でしょう。

フードデリバリーで食事を提供するデメリット

Various healthy and vitamin-rich dishes and food in an ecobox delivered by a delivery service, ordered online

デリバリーサービスのデメリットには、雇用、労務問題、飲食店の経営圧迫、過当競争などが挙げられます。

雇用、労務問題としては、デリバリーサービスの配送スタッフは、サービスによって異なりますが、その大部分が個人事業主です。そのため、最低賃金、労災事故、雇用保険といった労働者に適用される保護ルールの恩恵を享受できません。

フードデリバリーサービスが飲食店から徴収する手数料が高いため、飲食店の経営を圧迫する可能性があります。また利用者の支払い料金にも手数料分が上乗せされるので、店舗で食べるよりもデリバリーしたほうが料金が高くなります。

フードデリバリーが過当競争になれば、飲食店は厳しい環境に立たされることになります。日本ではまだそこまでフードデリバリーの市場が拡大していませんが、アメリカではすでに過当競争気味の状況になっています。

もっとも、過当競争になれば価格が下がる可能性が高いので、利用者としてはメリットもあります。

まとめ

Man having an online drinking party in his room

コロナ禍の企業イベントにはフードデリバリーが便利です。最近ではさまざまなフードデリバリーサービスがありますが、基本的には知名度が高いサービスを使用するとが安心でしょう。

知名度の高いフードデリバリーサービスの中でも、提携している飲食店のタイプが異なります。具体的には、大手チェーンとの提携がメインのフードデリバリーサービスもあれば、個人店やこだわりの強い店舗が中心のフードデリバリーサービスもあります。

どちらがいいというわけではなく、どのような料理をデリバリーしたいのかによって使い分けるのがいいでしょう。

また、せっかくの企業イベントなら、イベントらしく特別感のある、いろいろなものを少しずつ食べられるものがおすすめです。

企業のニーズにぴったりのフードデリバリーサービスを見つけてくださいね!

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1993年生まれ。香川県在住。8年以上フリーランスで活動しているライター。随所に足跡があるイエティのような存在。讃岐うどんを作ることもできる生粋の香川人ですが、家で作ると台所が粉まみれになるのでなかなか作らせてもらえない。多くの読者に読んでもらえる記事を書くため、日々勇往邁進。