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Zoom飲み会のやり方を画像つきで解説!盛り上げ方やコツ、注意点も紹介

A young Japanese woman enjoying alcohol alone at home

社内の会議ツールとして取り入れている企業が多いZoom。オンラインミーティングだけではなく、社内でオンライン飲み会を開催するときにも使えます。

しかし、いざZoomでオンライン飲み会を開催するとなると、オンライン会議を開催するのと少し準備や注意点が変わってきます。

そこで本記事では、Zoomでオンライン飲み会を開催するメリットから注意点、コツまで解説していきます。ぜひ参考にしてください。

こちらの記事ではZoom飲み会をする時のポイントと、Zoom飲み会でおすすめのゲームを紹介しています。ご興味がある方はぜひご覧ください。

Zoom飲み会を開催する際のポイントとおすすめゲーム10選

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Zoomで行うオンライン飲み会のメリット

Man having an online drinking party in his room

ではまず、Zoomで行うオンライン飲み会のメリットを確認しておきましょう。オンライン飲み会のメリットは以下の5つです。

  • 遠方の社員とも交流できる
  • 交通費がかからない
  • 参加のハードルが低い
  • タバコを気にしなくてよい
  • 使い慣れている人が多い

一つずつ解説していきます。

遠方の社員とも交流できる

オンライン飲み会のメリットの一つは、遠方の社員とも交流できることです。

大企業となると、遠方に支店がある場合があります。そんな遠方の支店の社員と実際会って飲み会を開催するには、スケジュール調整や長距離移動が必要になってきます。交通費も高額になるでしょう。

しかし、オンライン飲み会であれば遠方の社員とも、オンライン上ではありますが、一緒に食事を食べたりお酒を飲んだりして交流を深められます。

交通費がかからない

会社で飲み会を開催するときは終業後が多く、お店への移動が必要になります。徒歩移動できる距離ならよいのですが、距離が離れていると交通費が必要です。

大人数での移動となると、電車やバスを利用するよりタクシーの相乗りのほうが手軽なこともありますし、上司にはタクシーを手配したほうがよいこともあるでしょう。そうなると移動の交通費がかさんでしまいます。

オンライン飲み会であれば、基本的に自宅からの参加になるので、お店へ移動するための交通費や移動手段の手配が不要になります。

参加のハードルが低い

最初から最後まで参加できなくとも、「30分だけ」「最初だけ」という参加が気軽にできるのもオンライン飲み会のメリットです。あいにく他の用事が入ってしまっている人でも、少しだけの参加もOKという雰囲気を作っておくと、参加しやすくなります。

「子どもが預けられないから」と、会社の飲み会になかなか参加できない場合もあるでしょう。オンライン飲み会なら基本的に離席が自由にできるので、子育て中の人でも気軽に参加できます。

子どもが会話に入ってきてもOKなど事前に伝えておくと、より安心して参加できるでしょう。

タバコを気にしなくてよい

「お酒を飲むときはタバコを吸いたい」という人がいる場合、オンライン飲み会なら気兼ねなく吸えます。

タバコが吸えるお店がかなり少なくなってきているなか、タバコを吸えるお店を探すのは大変なことです。また、タバコを吸わない人は近くで吸われると不快に感じる場合があるでしょう。

オンライン飲み会なら、タバコを吸う人吸わない人どちらも快適に楽しむことが可能です。

使い慣れている人が多い

Zoomはオンライン会議ツールのなかでも知名度が高く、プライベートでも使っている人が多くいます。そのため、使い慣れている人が多いことがメリットです。

もしわからないことがあっても、使い方を丁寧に説明しているサイトや動画が多くあるので安心だといえるでしょう。

オンライン飲み会の参加者が大人数であればあるほど、知名度が高く使い慣れている人が多いツールを選ぶことがスムーズな開催につながります。

こちらの記事ではZoomでオンライン飲み会をするメリットをさらに詳しく解説しています。ご興味がある方はぜひご覧ください。

オンライン飲み会はZoomがおすすめ!理由や飲み会で活用するメリット・デメリットご紹介

【画像あり】Zoomで飲み会を開催するやり方

Woman had using laptop show email screen on application mobile in the office.

Zoomでオンライン飲み会を開催する際の具体的なやり方を紹介します。開催側(ホスト側)はZoomアカウントを作り、専用のURLを発行し、参加者に共有します。

【ブラウザ】ZoomのURL発行方法

ブラウザからZoomのURLを発行するには、Zoomトップページ右上にある「ミーティングをスケジュールする」か「ミーティングをスケジューリング」をクリックします

そこから、開催日時などの設定を行うとURLが発行されるので、それを参加者に共有します。

ミーティングIDとパスコードは、アプリから入る場合に入力が求められることがあります。URLとあわせて参加者に共有しておきましょう。

【アプリ】ZoomのURL発行方法

アプリからの場合は、上記のような画面が表示されます。ここでは「スケジュール」をクリックしてください。「スケジュール」をクリック後は開催日時などを入力し、表示されたURLやミーティングIDなどを参加者に共有します。

ちなみに、すぐ開催する場合は「新規ミーティング」、URLを受け取っている参加者側の場合は「参加」から入ります。

ブレイクアウトルームの作成方法

ブレイクアウトルームは、参加者をグループ分けして小さな部屋に入れることができます。大人数でのオンライン飲み会のときは、ブレイクアウトルームを使うと少人数になるため会話しやすくなります。

グループ分けは、事前に行うこともできますし、オンライン飲み会中に分けることも可能です。さらに、グループ分けの方法も自動か手動で選べるので便利です。

事前にグループ分けをする場合は、URLを発行するときに設定します。オンライン飲み会中に分ける場合は、画面下のツールバーにある「ブレイクアウトルーム」をクリックしましょう。

タイマー機能や各ブレイクアウトルームにメッセージを送る機能など、便利な機能がそろっているので、ぜひ活用してください。

Zoomで飲み会を行う際のコツや注意点

First person top view photo of female hands holding two sticker notes with drawn happy and sad faces over open grey laptop glasses and red cup of drink on isolated red background

Zoomでオンライン飲み会を行うのコツや注意したい点を紹介します。それは以下の3つです。

  • 終了時間を決めておく
  • 背景の映り込みに注意する
  • カメラの切り忘れに注意する

通常の飲み会とは違った点もありますので、オンライン飲み会を企画する際は参考にしてください。

こちらの記事では100人規模のZoom飲み会の成功コツや幹事の心得を解説しています。ご興味がある方はぜひご覧ください。

【企業向け】100人規模のZoom飲み会!成功のコツや幹事の心得

終了時間を決めておく

Zoomでオンライン飲み会を行うときは、終了時間を決めておくことをおすすめします。だらだらと飲み続けてしまって寝落ちしてしまう、そろそろ抜けたいけれど話が盛り上がっていてなかなか終わりそうにない……といったことが起きてしまうからです。

オンライン飲み会中、企画やゲームを開催する場合は、終了時間だけではなくタイムテーブルを作成し、事前に共有するとよいでしょう。

途中離席OKとしていても、乾杯のタイミングや上司の挨拶など全員そろっていてほしい時間がある場合は、その旨も同様に伝えておきます。そうすると離席のタイミングに困らないので、より快適に飲み会を楽しめるでしょう。

司会者はタイムテーブルにそって「このあと○分からゲームを開始します」などと前もって案内するようにすると、トイレに行ったり飲み物を取りに行ったりできるので、よりスムーズに進行できます。

背景の映り込みに注意する

Zoomでオンライン飲み会をする場合は、背景の映り込みに注意しましょう。プライベートな部分を見られたくない場合は、カメラに映らないように片付けておくか、背景のぼかし機能やバーチャル背景の利用がおすすめです。

ただし、ゲームや企画によってはバーチャル背景が使えないことがあります。たとえば、何かを画面に映す必要があるとき、バーチャル背景を使っていると映りにくくなります。

バーチャル背景は人物にフォーカスするようになっているからです。そのため、ゲームや企画を計画していて、バーチャル背景が使えない場合は事前に告知しておくとよいでしょう。

一方で、会話のネタにするために、あえて気になるものを映り込ませておくのもアリです。オンライン飲み会の冒頭はなかなか話がはずまないことが多いので、「後ろに映っているのは何?」など、ついツッコミたくなるようなものを置いておいてみてください。

また、部屋の中を飾りつけしておくという方法もあります。

カメラの切り忘れに注意する

Zoomでのオンライン飲み会中で見られたくないときや終了後は、カメラの切り忘れに注意しましょう。お酒が入っていると、ついカメラを切り忘れてしまって、プライベートな部分が見られてしまうことがあります。

ホストならオンライン飲み会終了後、「全員をミーティングから退出」というボタンがあるので、それを利用するとトラブルが防げます。ボタンを押す前に、最後の一言を忘れないようにしましょう。

こちらの記事では、Zoom飲み会の注意点やZoom飲み会を楽しむための準備を解説しています。ご興味がある方はぜひご覧ください。

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Zoomのオンライン飲み会の準備

Online application or shopping images

Zoomでのオンライン飲み会で用意や準備しておいたほうがよいものを紹介します。必須ではないものもありますが、スムーズな開催のためにも用意しておくとよいでしょう。

通信環境やデバイス

必ず事前に確認しておきたいのが、通信環境とデバイスです。通信環境が悪いと会話が聞き取りにくかったり、タイムラグが生じてしまったりして、オンライン飲み会を楽しめません。

ゲームや企画をするのであれば、パソコンからの参加がおすすめです。事前に参加者の通信環境や使用デバイスを確認しておきましょう。事前に通信テストをするのもおすすめです。

また、ZoomはURLをクリックすれば参加できますが、スマホやタブレットからの参加の場合はアプリのインストールが必要になります。事前に使用デバイスを確認したとき、スマホやタブレットと答えた参加者にはアプリをインストールすることをお願いしておきましょう。

特に大人数の場合はスムーズに開催するためにも、事前確認が非常に大切です。

マイクやイヤホン

Zoomでオンライン飲み会する場合、2~3人なら問題ありませんが、それ以上多い人数だとイヤホンがあると聞き取りやすくなります。自宅に家族がいる場合など、音が気になる場合もあるので、イヤホンを使ったほうがよいでしょう。

マイクはデバイスに標準装備されている場合が多いですが、別で用意するとよりクリアに聞こえます。特に進行係をする場合は明瞭に聞き取れたほうがよいので、ぜひ用意を検討してください。イヤホンにマイクが内蔵されているものを利用してもよいでしょう。

料理やおつまみ

Zoom飲み会を開催するときは、共通の料理やおつまみを用意するのがおすすめです。共通のものを食べることで話題の一つになりますし、一体感が生まれます。

しかし、社員全員に同じ料理やおつまみを用意してくださいとお願いするのは、少々無理があります。そんなときはデリバリーサービスを利用するとよいでしょう。

デリバリーサービスの一つである株式会社IKUSAの「オンラインフードデリバリー」は、クール便で全国配送が可能なオンライン飲み会セット宅配サービス。お酒に合うお食事とアルコールも選べるドリンクセットを参加者の自宅に届けます。

3,000円のリーズナブルなプランから12,000円の高級プランまでプロのシェフが手がけた料理が楽しめます。

オプションでドリンクはもちろん、オンライン飲み会を盛り上げるゲームやオリジナルグッズをあわせて注文できるところが魅力です。一括請求も可能なので、手配の手間も最小限におさえられます。

オンラインフードデリバリーの詳細を見る

こちらの記事ではデリバリーサービスの概要や、Zoom飲み会でデリバリーサービスを利用するメリットを紹介しています。ご興味がある方はぜひご覧ください。

Zoom飲み会が充実!デリバリーサービスの概要やメリット、サービス事例

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Zoom飲み会におすすめ!簡単おつまみレシピ&フード宅配サービス

Zoomでのオンライン飲み会を盛り上げるおすすめゲーム10選

Virtual Beer Drink Online Party Using Laptop

ここからはZoomでのオンライン飲み会を盛り上げる、おすすめゲームを紹介します。準備が不要で手軽にできるものから、本格的な謎解きまで紹介しているので、ぜひ参考にしてください。

こちらの記事では大人数のZoom飲み会で盛り上がるゲームを紹介しています。ご興味がある方はぜひご覧ください。

大人数のZoom飲み会で盛り上がるゲーム!Zoomの便利機能や準備物も紹介

リモ謎

リモ謎は完全オンラインでできる謎解きゲームです。チーム内で協力しないと謎が解けないので、コミュニケーションが活性化するところが特徴です。そのため、チームビルディング研修として採用されることもあります。

物語の主人公になってストーリーにそって謎解きをしていくので、非日常な世界観を楽しめます。さらに、謎はカスタマイズもできるので、会社関連の内容を盛り込めるのも魅力です。リモ謎の後はチームに限らず会話が弾むことでしょう。

リモ謎の詳細はこちら

お絵かきしりとり

お絵かきしりとりは、各自で落書き帳やノート、ペンを用意してもらい、言葉ではなくイラストでしりとりをしていきます。少人数であれば、イラストを描く時間に制限を設け、そのイラストが何かを当てるという点でも楽しめます。思いがけずおもしろい絵が完成するかもしれません。

大人数の場合は、ブレイクアウトルームを使ってグループごとに行うか、チーム戦にしてタイムトライアルにするとよいでしょう。

お絵かきしりとりを行う場合は、バーチャル背景を使っていると画面にイラストが映りにくいことがあります。イラストを映すときだけバーチャル背景を解除するか、そもそもバーチャル背景を使わなくてもいいように準備してもらいましょう。

家にあるものしりとり

家にあるものしりとりは、家にあるものを使ってしりとりを繋げていきます。意外なものが出てくるかもしれない、楽しさがあります。

こちらも大人数の場合は、ブレイクアウトルームを使うかチーム戦にしましょう。

バーチャル背景自己紹介

バーチャル背景自己紹介は、新入社員が入ってきたときや新しくチームを組むときに特におすすめです。バーチャル背景にそれぞれが選んだ写真や画像を設定します。自分の順番が来たら、その写真や画像についての話を含めて自己紹介をしていきます。

写真や画像はテーマなしでもよいですが、何を選んだらいいか迷って困ってしまう場合があります。「小さい頃の写真」「好きな食べ物」「お気に入りのお店」などテーマを設けるとよいでしょう。

ひととおり自己紹介が終わったら、質問タイムを用意すると、より話が盛り上がります。

オンラインクイズ大会

株式会社IKUSAが提供するオンラインクイズ大会は、プロのMCに進行をお願いできます。出題するクイズの相談にも乗ってもらえるので、会社の歴史やビジョンについてのクイズを盛り込むことも可能です。

オンラインクイズ大会なら自社ででもできそうに思いますが、特に大人数の場合は場を盛り上げられるトーク力も必要です。準備に時間や手間がかかるので、外部委託を検討するのがおすすめです。オンラインクイズ大会の詳細はこちら

オンラインビンゴ大会

オンラインビンゴ大会は、公平性が高く誰でも楽しめるのが魅力です。

ビンゴというと、ビンゴカードをどのように配布するのか、オンラインでどのように行うのかが気になる点ですが、株式会社IKUSAならすべて任せられます。オンラインビンゴ大会もプロのMCや演出があるので、安心して楽しめます。

ビンゴ大会なので、景品の用意も必要です。大きいものだと郵送するのにお金がかかりますし、出社時に持ち帰りとしても電車やバス通勤だと大変です。ギフトカードや軽いものを選ぶとよいでしょう。

オンラインビンゴ大会の詳細はこちら

ジェスチャーゲーム

ジェスチャーゲームは、何のジェスチャーをしているか当てるゲームです。与えられたお題について画面を通してジェスチャーだけで伝えなくてはならないため、いかに表現するかが大事になってきます。大人数でのオンライン飲み会の場合は、ブレイクアウトルームを使ってチームごとに行うか、チーム戦にしてタイムトライアルにするとよいでしょう。

すぐ何のジェスチャーか当てられたときのスッキリ感は格別です。オンラインであっても意思の疎通がとれた経験は、今後のコミュニケーションにも良い効果が出るでしょう。

ジャスチャーゲームを実際にやってみた動画はこちらです。ぜひ参考にしてください。

共通点探しゲーム

共通点探しゲームはグループに分かれて、グループ内での共通点を探すゲームです。ブレイクアウトルームを使ってランダムにグループ分けし、制限時間内にいくつ共通点が見つけられたかを競います。このゲームは10人以上など参加者がある程度多いほうが楽しめます。

共通点探しゲームは、グループのメンバーを変更して何回か行うのもよいでしょう。制限時間内に多くの共通点を見つけなくてはならないため、積極的に自己開示できるゲームです。

おみやげ謎

おみやげ謎は各家に謎解きが届きます。参加者全員で同じ謎を解きながらオンライン飲み会を楽しめるのが魅力です。これはWeb上で行う謎解きではありませんし、制限時間もありませんので、ゆっくりお酒や料理を楽しみながらできます。

先ほどご紹介したオンラインフードデリバリーのオプションとして付けられるので、フードやドリンクの手配とまとめて一緒に依頼できます。住所入力や請求の手間が省けるため、その点もおすすめポイントといえます。

おみやげ謎の資料をダウンロードする

心理テスト

心理テストは参加者の意外な一面が見られるかもしれません。オンライン飲み会で行うものなので、本格的よりも結果を見て笑い合えるものがおすすめです。

心理テストの場合は、飲み会のタイムテーブルに組み込まなくても、会話が減ってきたタイミングで始めるのも一つの手です。

心理テストの結果を見て、会話が盛り上がるので、大人数だと進行が難しいことがあります。人数が10人以上など多いときはチャットで答えてもらい、結果をもとに進行役が感想を聞くなどするとスムーズに進行できます。

まとめ

Virtual Beer Drink Online Party Using Computer

Zoomでのオンライン飲み会は、コツや注意点があります。開催するときは注意点をよく確認していただき、オンライン飲み会当日にスムーズに進行できるようにしましょう。

不慣れだったり、大人数だったりして運営や進行に不安があるときは、外部委託するのがおすすめです。株式会社IKUSAなら、オンラインのイベントや研修を多数開催しているので、安心してご依頼いただけます。

Zoomでのオンライン飲み会開催のご予定がある場合は、ぜひ一度お問い合わせください。

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箱山康子

この記事を書いた人

箱山康子

鹿児島県離島在住ライター。校正・校閲・編集・取材・撮影など幅広く対応。温泉旅館や割烹料理屋スタッフ、金融系OLなどの社会人経験を活かしつつ主にBtoBで執筆中。